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モデルさん・スタイリストさん・ヘアメイクさん募集しております。
たまにテーマを決めて撮ったり、でも基本的にはお散歩しながら
自然な笑顔を撮れたらな、と思ってます。
まだ初心者ではありますが、一緒に楽しみながらできる方
のんびりお待ちしておりまーす。



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The British Museum
この辺の写真はここに。早くプリントの方もスキャンせねば…(耳タコ)
世界最大の博物館のひとつで、古今東西の美術品や書籍など約700万点が収蔵されている(うち常設展示されているのは約15万点)。収蔵品は美術品や書籍のほかに、考古学的な遺物・標本・コインやオルゴールなどの工芸品、世界各地の民族誌資料など多岐に渡る。イギリス自身のものも所蔵・展示されている。余りに多岐にわたることから、常設展示だけでも一日で全てを見ることはほぼ不可能である。
世界中の博物館との連携による巡回展プロジェクトや途上国の博物館への技術協力なども進められている。教育プログラムも充実しており、学校との連携プログラム、家族向けプログラム、大人向けプログラム、障害者や移民・亡命希望者など社会的弱者のためのプログラムなどがある。また、「アジア美術ディプロマ」という大学院修士課程レベルのコースも博物館教育プログラムの一環として提供されている。
来館者の約56%が外国人観光客といわれている。このため各国語版のガイドブックも充実しており、入り口脇や屋根付きの中庭(グレート・コート)にあるミュージアムショップでは公式ガイドブックが販売されているが、この中には日本語版も見られる。

大英博物館のコレクションは多くが個人の収集家の寄贈によるものである。また創設以来、入場料は無料である。ただし寄付は受け付けており、館内には来館者向けに方々に募金箱が見られ、世界各国何処の通貨でも構わない旨が各国語で記載されている。
大英博物館は国家機関に準じてはいるが、1963年の大英博物館法、また1992年の博物館・美術館法により、25人の評議員(Trusteeと呼ばれる)から成る委員会によって運営されている。
貧乏旅にはもってこいの博物館。ジュースとサンドウィッチは大英博物館の中のフードコート?で買ったけど、りんごとぽてちはテスコで買ったもの。他にはジップロックに入れたビスケットとかね、持って歩いてましたよ。どんな地元小学生。
それをビニールの袋(スーパーとかの)に入れて斜め掛けに縛りつけてロンドンの街を闊歩、ってとても日本人ツーリストじゃないですね、これじゃカツアゲする気にもならないのでは………

まあ、そんないでたちだけど博物館では入場拒否はされませんでしたよ。
まじめに見切れない広さ!ルーブルも行きたいね!見終わらない美術館とかって面白すぎる。(海外だと残念すぎるけど)次回渡英するチャンスがあれば、鉄道でおフランスまで行ってみたいです。日帰りだと最高に面白そうだ(どたばた)
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